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Data-Connector(データコネクター)  ScreenBasedEAIツール  2014年度グッドデザイン賞受賞

データ移行サービス

当社は、これまで何らかの理由でできなかったデータ移行を可能にする新しい技術を開発。その技術を用いて、新たにデータ移行サービスを開始いたしました。

当サービスでは、システム入れ替えの際によくある

といった問題を解決し、これまで利用していた業務システムのデータを新しい業務システムへ移行します。

こんな場合にオススメ!

データ移行サービスの流れ

  1. お問い合わせ
  2. 事前ヒアリング調査
  3. お見積り
  4. 移行作業
  5. 移行データ確認
  6. お支払い

安心ポイント

データ移行費用

事前調査を元にお見積を作成させていただきます。

注意事項

データベースやアプリケーション環境(WEB、オンプレミスなど)は問いません。
データ移行の保証範囲につきましては、アプリケーションの詳細を確認の上でご相談させていただきます。【対象OS:Windows7/8/10】

システム会社などが自社で移行作業を行う場合

自社で移行作業を行いたい企業向けに、ツール提供も行っています。
当製品を利用することで移行プログラムを作成する必要がなくなり、自社システムへのリプレイス時に発生するデータ移行にかかる時間と費用を削減することができます。

自社製品へのリプレイスを行う際によくある

といった問題を解決します。

移行範囲

移行先システムが自社システムである場合には、移行先システムへのデータ取り込みについては自社で行い、データ取得部分だけで利用するなど、用途に応じて当製品をツールとしてご利用いただけます。

データ取得      :
移行元システムに改造を加えることなくデータを取得します。
データ埋め込み:
取得したデータは自社で必要な形に変換して移行するだけでなく、入力画面にデータを埋め込み登録することも可能です。

課金方法

データ移行作業に当製品をツールとして利用される場合には、従量課金制を採用しており、無駄なく移行が行えます。

安全性への考慮

ハードウェアキーにより不正アクセスや不正コピーを防止すると共に、取得したデータを暗号化することで安全に移行することができます。

データ移行の利用事例

人力でのキーパンチ入力

データ取得元のシステムからデータ出力を行ってもらえない為に、数人がかりで一晩かけてデータ入力していた。 全てのデータを取得するのは時間的にも費用的にも難しく、必要最低限のデータのみを移行。

矢印

Data-connectorで自動的にデータ取得

数時間で自動的にデータ取得できるようになった。移行用ツールの開発が不要になったことで自社の作業負担や費用負担は大幅に削減できた。時間や費用の関係で諦めていたデータも移行できるようになったことで顧客満足度も上がった。

データ移行サービスや、移行ツールとしてのご利用を検討されている場合は、
当社までお問い合わせ下さい。

お問い合わせ

※ アプリケーションデータ取得/連携ツール P-Launcher、ID-Connectorは、データ移行ツール Data-Connectorの機能を拡張し、
   新発想のScreen Based EAIツール Data-Connectorとして製品を統合いたしました。

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製品詳細や貴社製品へのバンドル、OEM提供に関するお問い合わせ、およびデモンストレーションのご依頼などについては当社までお問い合わせください。

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