2026年5月15日

「第127回 日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会総会・
学術講演会」にて
ランチョンセミナーを共催します。

当社は、2026年5月20日~5月23日に開催される「第127回日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会総会・学術講演会」において、5月23日にランチョンセミナーを共催いたします。

第127回 日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会総会・学術講演会

All in Oneカルテを目指して~「Claio」×「CocktailAI」が叶える
病院DXと医療現場の新しい働き方~

日時

2026年5月23日(土)
12:10~13:00

場所

第5会場 仙台国際センター展示棟 1F
「会議室2」
松原 篤 先生
司会
松原 篤 先生(弘前大学 名誉教授)
工 穣 先生
All in Oneカルテを目指して
~「Claio」×「CocktailAI」が叶える病院DXと医療現場の新しい働き方~
工 穣 先生(信州大学 耳鼻咽喉科頭頸部外科 教授)

本セミナーでは、「All in Oneカルテを目指して~「Claio」×「CocktailAI」が叶える病院DXと医療現場の新しい働き方~」をテーマに掲げます。
司会に弘前大学 名誉教授の松原 篤先生をお迎えし、演者には信州大学耳鼻咽喉科頭頸部外科 教授の工 穣先生にご登壇いただきます。

多種多様な検査画像や動画、複雑な診療報酬算定が混在する耳鼻咽喉科の診療現場において、いかに医療DXを具現化するか。本セミナーでは、画像ファイリングシステム「Claio」と特許技術を搭載した生成AIソリューション「CocktailAI」の高度な融合がもたらす、次世代の診療スタイルについて、工先生にご講演いただきます。

紹介状や問診票からカルテや文書を自動構成する革新的なワークフローは、医師を従来の「入力作業」から解放し、AIが提示した情報を「確認・承認」するだけの効率的な運用を実現します。あらゆる診療データが一つに繋がることで、カルテが単なる記録の場から、医師の意思決定を支えるインテリジェントなパートナーへと進化する過程を、現場の視点から紐解いていただきます。

■ 展示ブースとの連携について

学会期間中、当社展示ブースでは、大学病院からクリニックまで幅広く導入されている画像ファイリングシステム「Claio」と、特許技術の生成AIを搭載した「CocktailAI」の連携を展示いたします。
「Claio × CocktailAI」が提案するこれからの診療環境を、ぜひファインデックスブースにてお確かめください。

ランチョンセミナー 概要

日時2026年5月23日(土) 12:10~13:00
会場第5会場 仙台国際センター展示棟 1F 「会議室2」
司会弘前大学 名誉教授 松原 篤 先生
演題All in Oneカルテを目指して
~「Claio」×「CocktailAI」が叶える病院DXと医療現場の新しい働き方~
講師:信州大学 耳鼻咽喉科頭頸部外科 教授 工 穣 先生
ランチョンセミナー詳細https://www.congre.co.jp/jibika127/files/program_02.pdf(外部サイト)

※本セミナーは整理券制となります。参加方法の詳細は学会公式サイトにてご確認ください。

第127回 日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会総会・学術講演会 開催概要

日程2026年5月20日(水)~ 5月23日(土)
会場仙台国際センター展示棟 他
公式サイトhttps://www.congre.co.jp/jibika127/(外部サイト)

▲ ページの先頭へ