2026年4月9日

「第130回 日本眼科学会総会」にて
当社製品を展示しています。

2026年4月9日(木)より開催中の「第130回 日本眼科学会総会」において、当社は最新の眼科医療支援システムおよび検査機器を展示しております。

会場では実機によるデモンストレーションのほか、経験豊富なスタッフが貴院の運用に合わせた最適な構成をご提案いたします。ぜひ当社ブース(マリンメッセ福岡 A館/ブースNo. A11)へお立ち寄りください。

ブース全景 製品展示

展示製品のご案内

REMORA Cloud(クラウド版電子カルテ)

単なる電子カルテの枠組みに留まらず、画像一元管理から文書作成まで、クラウド上で完結するシームレスな運用を実現します。

◆ 製品詳細ページ:
https://findex.co.jp/products/medical/remora_cloud/index.html

DocuMaker Cloud(診断書等文書作成サービス)

「3省2ガイドライン」準拠の高いセキュリティ、12,600種以上のフォーマットを備えたクラウド型文書作成サービスです。

◆ 製品詳細ページ:
https://findex.co.jp/products/medical/documaker_cloud/index.html

CocktailAI(生成AIによる医療文章生成)

医療スタッフの「書く負担」を、生成AIの力で最小化します。

◆ 製品詳細ページ:
https://findex.co.jp/products/medical/cocktailai/index.html

WebMedicalRecord(BCP対策)

ランサムウェア等の脅威から診療の継続性を守る、バックアップソリューションです。カルテ情報を自動でクラウドへPDF保存。システム障害時も外部端末から即座に参照可能です。

視線分析型視野計 GAP

患者様の負担軽減と精度を両立。アイトラッキング方式・手元スイッチ方式から検査方式をお選びいただけます。

◆ 製品詳細ページ:
https://findex.co.jp/rd/gap/index.html

実績豊富なオンプレミス製品(REMORA / Claio)

堅牢な院内ネットワーク運用を希望される施設向けに、高速動作の電子カルテ「REMORA」や、膨大な画像データを一元管理する「Claio」の最新版を展示。クラウド移行への個別相談も承ります。

当社は今後も、医療現場の課題解決に貢献する製品開発を通じて、よりよい医療環境の実現を目指してまいります。

第130回 日本眼科学会総会 概要

会期2026年4月9日(木) ~ 4月11日(土)
会場福岡国際会議場、マリンメッセ福岡 A館・B館
テーマ夢見るまなざし
公式ホームページhttps://www.congre.co.jp/130jos/index.html (外部サイト)

日本眼科学会総会は、日本臨床眼科学会と並ぶ国内最大級の眼科学会であり、研究発表や講習会を通じてメンバー同士の交流を促進し、最新の専門知識や技術の共有がなされるなど、国内の眼科領域において、長きにわたり重要な役割を果たしています。当社は2012年より当学会に参画しています。

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