Remotalk-Cloud  診療情報の遠隔共有アプリ

製品画面イメージ

Remotalk-Cloudは、院内外を問わず、医師や看護師等の医療従事者が連絡を取り合う事が可能なコミュニケーションツールです。データの安全性を確保した上で、患者の情報などを安全に提供できる環境を提供します。

Remotalk-Cloudの特長

製品概要

スマートフォンの普及率は、10代後半から60代までで90%を超える時代ですが、安全性や管理面を考慮しデジタルデバイスの実装へ踏み出せず、PHSや紙でのコミュニケーションが中心となっている医療機関は未だに多くあります。
Remotalk-Cloudは院内、院外と繋がるモバイル端末も利用可能とした安全な院内のコミュニケーションツールです。弊社クラウドサービスと連携し様々な場面でのご利用が可能になります。

院外からでも院内と同等レベルの情報交換を可能に

従来は、院外にいる医師が患者対応に関する相談を遠隔で受ける際は、院内スタッフから音声もしくはTV電話で得られる断片的な情報のみに基づいて、病状判断や指示出しを行っていました。
当製品を利用することで、医師は医療機関の外にいる際もこのアプリ一つで院内にいる時と同レベルの情報交換が即時に可能です。
主にセキュリティの面から、これまで院外からは確認が取れなかった情報を直接的に共有できることで、医師の指示内容の精度向上を図ると同時に、「情報に基づいた的確な指示を院内スタッフへ即時に出すことが出来る」と言う医師自身の心理的な負担軽減にも繋がります。

現状と課題

課題を解決する為に必要なもの

  • 利用者を選ばずに利用できる
  • 時間をかけずに利用できる
  • 場所を選ばずに利用できる

この3つをクリアできる
仕組みが必要

FINDEXのコミュニケーションソリューションで課題を解決!

Remotalk-Cloudのメニュー上からOn診で文書、画像確認画面が起動でき、院内外で使用できるコミュニケーションポータルとして運用することが可能です。

システムのポイント

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