学会・展示会情報

年別出展情報

出展予定案内

詳細は各学会・展示会名をクリックしてください。

2019年 11月
医療
【千葉】第39回医療情報学連合大会
セミナー製品展示
12月
医療
【長崎】第58回日本網膜硝子体学会
セミナー製品展示
医療
【東京】第5回日本産科婦人科遺伝診療学会学術講演会
セミナー製品展示
2020年 1月
医療
【東京】第43回日本眼科手術学会学術総会
セミナー製品展示
医療
【秋田】令和元年度大学病院情報マネジメント部門連絡会議
セミナー製品展示

2019年

11月

公式サイト

【千葉】
第39回医療情報学連合大会

期間

  • 11月22日(金)  9:00~17:00
  • 11月23日(土)  9:00~18:00
  • 11月24日(日)  9:00~12:30

学会長

富山大学附属病院 医療情報部   中川 肇  先生

会場

幕張メッセ 国際展示場・ホール8

ランチョンセミナー共催
日時:11月22日(金)  12:25~13:25
会場:F会場(幕張メッセ 国際会議場3階・中会議室302)

演題「患者と医療機関を繋ぐネットワーク。病院が利用するクラウド

杉山 治 先生(京都大学医学部附属病院 先制医療・生活習慣病研究センター)

長谷川 裕明 (株式会社ファインデックス)

司会:涌嶋 賢二(株式会社ファインデックス)

今回の学会では、「キュレーションシステム」と「データ収集テンプレートシステム」を展示します。 「キュレーションシステム」は、複数の医療機関から必要な情報を集め、データベース化する為のシステムです。 各医療機関の院内ネットワークから安全にデータを取り出し、多施設で一つのデータベースを作ることができ、各種研究やナショナルデータベース構築などにご活用いただけます。 「データ収集テンプレートシステム」は、医療機関様が自由にデータ収集の為の入力テンプレートを作成できるシステムです。 テンプレート毎に専用システムを導入する必要はなく、1つのシステムで様々なテンプレートを作成することができる為、問診票などの現在紙で運用している書類を簡単にシステム化しデータとして収集することができます。 常に次世代の医療情報システムの在り方を考え、様々な医療情報のデータベース化に取り組んできたファインデックスの最新システムをぜひご覧ください。

12月

公式サイト

【長崎】
第58回日本網膜硝子体学会総会

期間

  • 12月6日(金)  9:00~18:00
  • 12月7日(土)  8:30~18:00
  • 12月8日(日)  8:50~12:10

会長

長崎大学大学院 医歯薬学総合研究科 眼科・視覚科学   北岡  隆  先生

会場

長崎ブリックホール  2F ホワイエ

電子カルテシステムでは大規模病院を始めとした病院の眼科部門、眼科専門病院、眼科クリニックと幅広い施設へ数多く導入してきた実績を持っており、各施設に適した最善の運用をご提案いたします。 また、既に発売しております視線分析型視野計「GAP/GAP-screener」は採用施設も増え、多くの施設でご評価いただいております。当視野計を用いて、現在の視野検査運用をより効率的に行える新しい運用をご提案をいたします。
この機会に当社ブースにお立ち寄り、ご体験ください。

12月

公式サイト

【東京】
第5回日本産科婦人科遺伝診療学会学術講演会

期間

  • 12月20日(金)  未定
  • 12月21日(土)  未定

会長

東京慈恵会医科大学 産婦人科学講座 主任教授   岡本  愛光  先生

会場

国際医療福祉大学 東京赤坂キャンパス

周産期システム MapleNote」は、2016年1月のリリース以来、大学病院をはじめとした多くの施設でご利用いただき進化を続けています。今回は、この「MapleNote」を展示します。 近年、医療情報の電子化が進む中で、診療記録を管理するだけでなく、データ活用にも注目が集まっています。 その中において、ファインデックスは、産科婦人科の診療に必要不可欠な検査結果の電子化や周産期の文書管理を組み合わせたソリューションでICTに貢献いたします。
また、基幹システムと密に連携することによって、妊婦健診やスクリーニングを作成する際の効率的なデータ入力を実現します。 加えて、診療記録から得られる多角的な所見や統計データを患者横断的に抽出する仕掛けも取り揃えています。
産科婦人科における遺伝医療の重要度が増す中、臨床現場から得られる大切な資産である診療記録の更なる活用を可能とするソリューションをご用意してお待ちしております。 ぜひ、ブースにお越しください。

2020年

1月

公式サイト

【東京】
第43回日本眼科手術学会学術総会

期間

  • 1月24日(金)  9:00~16:30
  • 1月25日(土)  9:00~17:00
  • 1月26日(日)  9:00~12:10

会長

医療法人社団済安堂井上眼科病院 副院長   天野  史郎  先生

会場

東京国際フォーラム  ホールE

ランチョンセミナー共催
詳細は後日お知らせします。

【手術予定管理システム】
アナログ管理や、他科手術を基本とした汎用周術期システムでは成し得ない操作性と閲覧性、入力した情報を無駄にしない必要書類への情報転記に加え、細かい時間設定・左右眼表現など、眼科特化として完成させた当システムにより眼科手術運用は加速します。 【画像ファイリングシステム - Claio】
大学病院からクリニックまで、全国で採用いただいている定番ファイリングシステム「Claio」。安定性、高速性、操作性を高めた究極の使用感を目指し、日々研鑽に努めています。
【眼科クリニック向け電子カルテ - REMORA】
「Claio」の検査画像、数値データとの直接連動や、モニタに合わせた文字、表示位置など柔軟性に富んだ閲覧性と、病院向け記事記載システム「C-Note」を元に昇華させた自由な記載感覚を、目に馴染む優しいデザインでパッケージングしました。

1月

公式サイト

【秋田】
令和元年度大学病院情報マネジメント部門連絡会議

期間

  • 1月30日(木)  9:00~18:00
  • 1月31日(金)  9:00~11:30

会長

秋田大学医学部附属病院 医療情報部長   島田  洋一  先生

会場

秋田キャッスルホテル  4階「放光の間 右」

院内・院外の画像管理、文書作成や院外文書・検査レポートの管理を行うシステムを複数ご用意しております。
診療データの統合管理から新たな利活用を実現すると共に、前方支援(地域医療連携)/ 後方支援(退院・転院調整)をサポートする地域連携ソリューションや、診察の現場で必要な情報を必要な場所に展開/サポートする診療情報ポータルの実現にも取り組んでおります。この機会にぜひご覧ください。 ・来院から退院するまで、紹介患者の書類情報を管理(地域連携支援システム
・スキャンした院内・院外の紙文書を各種デジタル文書と統合管理(C-Scan / DocuMaker
・院外からの電子媒体をインポートし、院内・院外の画像を統合管理(PDI+MoveBy / Claio

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