「Data-Connector」を
従量課金型の移行ツールとして提供開始

当社は、システム間連携を容易に行うことを可能にする新発想ツール Screen Based EAI「Data-Connector」を、新たにデータ移行量に合わせた従量課金型のデータ移行ツールとして提供開始することになりましたのでお知らせいたします。

今回、Data-Connectorにハードウェアキーとデータの暗号化技術を実装し、実際に移行したデータ量に応じた従量課金制度を採用したことで、安全かつ無駄なく移行を行うことが可能になりました。

既にいくつかの会社でテスト運用や実運用を開始しており、従量課金モデルの詳細についても近日公開予定です。

機能詳細や価格、従量課金制度などにつきましては、お気軽にお問い合わせください。

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