学会・展示会情報

年別出展情報

2020年

1月

公式サイト

【秋田】
令和元年度大学病院情報マネジメント部門連絡会議

期間

  • 1月30日(木)  9:00~18:00
  • 1月31日(金)  9:00~11:30

会長

秋田大学医学部附属病院 医療情報部長   島田  洋一  先生

会場

秋田キャッスルホテル  4階「放光の間 右」

院内・院外の画像管理、文書作成や院外文書・検査レポートの管理を行うシステムを複数ご用意しております。
診療データの統合管理から新たな利活用を実現すると共に、前方支援(地域医療連携)/ 後方支援(退院・転院調整)をサポートする地域連携ソリューションや、診察の現場で必要な情報を必要な場所に展開/サポートする診療情報ポータルの実現にも取り組んでおります。この機会にぜひご覧ください。 ・来院から退院するまで、紹介患者の書類情報を管理(地域連携支援システム
・スキャンした院内・院外の紙文書を各種デジタル文書と統合管理(C-Scan / DocuMaker
・院外からの電子媒体をインポートし、院内・院外の画像を統合管理(PDI+MoveBy / Claio

1月

公式サイト

【東京】
第43回日本眼科手術学会学術総会

期間

  • 1月24日(金)  9:00~16:30
  • 1月25日(土)  9:00~17:00
  • 1月26日(日)  9:00~12:10

会長

医療法人社団済安堂井上眼科病院 副院長   天野  史郎  先生

会場

東京国際フォーラム  ホールE

ランチョンセミナー共催
日時:1月25日(土)  12:30~13:30
会場:第8会場(東京国際フォーラム 1階 ホールD1)

テーマ「データの有効活用を目指した電子カルテまた、とある施設の苦労話」

演題1「緑内障診療クオリティ向上(G-QuICC)!だから電子カルテを使う」

新見 浩司 先生(医療法人社団 医新会 新見眼科)

演題2「井上眼科病院の電子カルテ導入準備プロセスと苦労話」

天野 史郎 先生(医療法人社団済安堂)

司会:武蔵 国弘 先生(医療法人創夢会 むさしドリーム眼科)

【手術予定管理システム】
アナログ管理や、他科手術を基本とした汎用周術期システムでは成し得ない操作性と閲覧性、入力した情報を無駄にしない必要書類への情報転記に加え、細かい時間設定・左右眼表現など、眼科特化として完成させた当システムにより眼科手術運用は加速します。 【画像ファイリングシステム - Claio】
大学病院からクリニックまで、全国で採用いただいている定番ファイリングシステム「Claio」。安定性、高速性、操作性を高めた究極の使用感を目指し、日々研鑽に努めています。
【眼科クリニック向け電子カルテ - REMORA】
「Claio」の検査画像、数値データとの直接連動や、モニタに合わせた文字、表示位置など柔軟性に富んだ閲覧性と、病院向け記事記載システム「C-Note」を元に昇華させた自由な記載感覚を、目に馴染む優しいデザインでパッケージングしました。

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