学会・展示会情報

年別出展情報

2020年

12月

公式サイト

【京都】
第82回耳鼻咽喉科臨床学会 総会・学術講演会

期間

  • 12月24日(木)  8:30~17:20
  • 12月25日(金)  8:20~16:00

会長

大森 孝一 先生(京都大学大学院  医学研究科  耳鼻咽喉科・頭頸部外科学)

会場

国立京都国際会館

11月

公式サイト

【横浜】
第79回日本めまい平衡医学会総会・学術講演会

期間

  • 11月26日(木)  8:00~18:00
  • 11月27日(金)  8:00~15:00

会長

室伏 利久 先生(帝京大学医学部附属溝口病院  耳鼻咽喉科  教授)

会場

新横浜プリンスホテル

11月

公式サイト

【静岡】
第40回医療情報学連合大会

期間

  • 11月19日(木)  9:00~18:00
  • 11月20日(金)  9:00~18:20
  • 11月21日(土)  9:00~14:00

会長

木村 通男 先生(浜松医科大学医学部附属病院  医療情報部  教授)

会場

アクトシティ浜松

ランチョンセミナー共催
日時:11月20日(金)  12:40~13:40
会場:F会場(展示イベントホール・特設会場1)

テーマ「医療情報におけるクラウド利用の現状と将来について」

演題1「クラウドを利用した医療情報の未来について」

黒田 知宏 先生(京都大学医学部附属病院 医療情報学 教授)

演題2「がんセンターがクラウドに期待すること」

田中 勝弥 先生(国立がん研究センター 情報統括センター 副情報統括センター長)

司会:相原 輝夫(株式会社ファインデックス)

診断書·院内文書の作成が行える文書作成システム及びスキャンシステムを組み合わせ、統合的に文書を参照・管理することのできる文書統合ソリューションをご覧いただけます。
文書作成システム DocuMaker
公的文書の更新スピードが特長ですが、新バージョンではシステムのさらなるレスポンス向上とWeb化に対応いたしました。Web化することで端末を限定せずに様々な利用シーンに合わせた利用が可能となります。
また、コンテンツをオンラインでダウンロードし利用できる「コンテンツオンライン公開サービス」についてもご案内いたします。
放射線部門、内視鏡部門、生理検査部門から眼科、耳鼻咽喉科、産婦人科まで、利用シーンに応じたレポートシステムや診療記録支援システムもご覧いただけます。
放射線・内視鏡・生理検査レポートシステム Prorad RS 紙・デジタル文書管理システム C-Scan
レポート作成の既読管理が行え、本年度法令改正に対応した検査確認にも活用いただけます。

10月

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【岡山】
第121回日本耳鼻咽喉科学会学術講演会

期間

  • 10月6日(火)  8:30~17:30
  • 10月7日(水)  8:30~14:00

会長

西﨑 和則 先生(岡山大学  名誉教授)

会場

岡山コンベンションセンター

ワンタッチ入力など診療を効率化するための多彩な機能を備えた電子カルテシステム「REMORA」をぜひご覧ください。画面レイアウトをユーザー毎にカスタマイズでき、視認性と操作性を上げます。 ファイバーなどの動画や顕微鏡のハイビジョン画像、オージオグラムやティンパノグラムなどの検査データをスピーディーに集約し、患者様にわかりやすく表示・説明することができる「Claio」と合わせて展示しております。 病院向け耳鼻科カルテとして、基幹電子カルテシステムとシームレスに連携する診療記事記載システム「C-Note」も日々の診療、カンファレンスなどで広く活用いただいております。 また、めまい眼振検査においては、頭位順でのCCDカメラ動画を取り込みと過去の同一頭位との動画比較再生により、経過を患者に分かりやすく説明できる「C-Nys」を展示いたします。 波形表示、眼振方向・強度の矢印表示など多彩な機能を実装しております。 ぜひブースにお立ち寄りください。

1月

公式サイト

【秋田】
令和元年度大学病院情報マネジメント部門連絡会議

期間

  • 1月30日(木)  9:00~18:00
  • 1月31日(金)  9:00~11:30

会長

島田  洋一  先生(秋田大学医学部附属病院 医療情報部長)

会場

秋田キャッスルホテル  4階「放光の間 右」

院内・院外の画像管理、文書作成や院外文書・検査レポートの管理を行うシステムを複数ご用意しております。
診療データの統合管理から新たな利活用を実現すると共に、前方支援(地域医療連携)/ 後方支援(退院・転院調整)をサポートする地域連携ソリューションや、診察の現場で必要な情報を必要な場所に展開/サポートする診療情報ポータルの実現にも取り組んでおります。この機会にぜひご覧ください。 ・来院から退院するまで、紹介患者の書類情報を管理(地域連携支援システム
・スキャンした院内・院外の紙文書を各種デジタル文書と統合管理(C-Scan / DocuMaker
・院外からの電子媒体をインポートし、院内・院外の画像を統合管理(PDI+MoveBy / Claio

1月

公式サイト

【東京】
第43回日本眼科手術学会学術総会

期間

  • 1月24日(金)  9:00~16:30
  • 1月25日(土)  9:00~17:00
  • 1月26日(日)  9:00~12:10

会長

天野  史郎  先生(医療法人社団済安堂井上眼科病院 副院長)

会場

東京国際フォーラム  ホールE

ランチョンセミナー共催
日時:1月25日(土)  12:30~13:30
会場:第8会場(東京国際フォーラム 1階 ホールD1)

テーマ「データの有効活用を目指した電子カルテまた、とある施設の苦労話」

演題1「緑内障診療クオリティ向上(G-QuICC)!だから電子カルテを使う」

新見 浩司 先生(医療法人社団 医新会 新見眼科)

演題2「井上眼科病院の電子カルテ導入準備プロセスと苦労話」

天野 史郎 先生(医療法人社団済安堂)

司会:武蔵 国弘 先生(医療法人創夢会 むさしドリーム眼科)

【手術予定管理システム】
アナログ管理や、他科手術を基本とした汎用周術期システムでは成し得ない操作性と閲覧性、入力した情報を無駄にしない必要書類への情報転記に加え、細かい時間設定・左右眼表現など、眼科特化として完成させた当システムにより眼科手術運用は加速します。 【画像ファイリングシステム - Claio】
大学病院からクリニックまで、全国で採用いただいている定番ファイリングシステム「Claio」。安定性、高速性、操作性を高めた究極の使用感を目指し、日々研鑽に努めています。
【眼科クリニック向け電子カルテ - REMORA】
「Claio」の検査画像、数値データとの直接連動や、モニタに合わせた文字、表示位置など柔軟性に富んだ閲覧性と、病院向け記事記載システム「C-Note」を元に昇華させた自由な記載感覚を、目に馴染む優しいデザインでパッケージングしました。

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